人肌恋しくなったら体験談をみて風俗に行きましょう

何と言ってもお風呂タイムに尽きます

色々な風俗はいずれも魅力的ですが、やはりエッチなサービスの時間帯に各々のメリットが集中しているように思えます。その点デリヘルの場合、デリヘル嬢を予約から待っている時間帯から、サービスが終わって彼女達を見送った後の余韻に浸る時間まで、全てに高揚感が感じられるので大好きです。とりわけ僕が毎回満喫させてもらうのが、女の子と戯れるシャワータイムです。時間にすればごく僅かですが、相手が風俗の女の子だと感じさせないあの雰囲気が、それからのサービスタイムと同じくらい、あるいはそれ以上に嬉しくてたまりません。本物の彼女とお風呂場でイチャイチャする感覚は、彼女いない歴の更新を続ける自分にとっては、寂しさを忘れさせてくれるだけでなく、更には「こんな可愛い女の子を、必ずゲットしてみせるぞ!」って勇気にも繋がります。最もその勇気をデリヘル利用に注ぎ込んでしまっている感も否めませんが・・・それだけ魅力的って事で、自分的には納得と言うか満足しています。

官能小説の登場人物気分で

テレビで自身の風俗体験を面白おかしく語っているお笑いタレントを見ていて、心から「なるほどな・・・」と感心してしまいました。当然プロのタレントさんの話術ですから、それだけでも惹き込まれ聞き入ってしまいました。そして自分自身が官能小説の主人公であるかのように、風俗での出来事を語って笑わせる技量の中に、嘘や誇張では無い真実が存在していると、デリヘルをメインに風俗を楽しみ続けている私は確信させられたのです。次はこの感か覚でデリヘルを楽しんでやろうと決め、普段以上にエッチな会話を意識から、それまでなら恥ずかしくて躊躇していたサービスを思い切ってお願いしてみるなど、自分としてはかなりのチャレンジタイムとなりました。結果は大満足を越えた、銀河系へ飛び出す程の大満足でした。さすがはプロのデリヘル嬢、私の意図を汲みとってくれたのでしょう。こちらがビックリする程の濃厚サービスで応えてくれ、本気で昇天してしまう程の快感に包まれてしまいました。これでは官能小説のヒロインが私・・・これは想像したくない絵柄ですね。

投稿日:2017年2月21日