人肌恋しくなったら体験談をみて風俗に行きましょう

ラブシーンに臨む男優気分で

他の風俗店に足を運ぶ時は、客として割り切って遊びに訪れる感が勝りますが、その点デリヘルは本物の彼女とのデート感覚、あるいは既婚者なら不倫相手との密会感覚が楽しめるのが魅力ですね。私自身は時に、自分がイケメン俳優のつもりで・・・もちろん「つもり」ですから怒らずに聞いてくださいよ・・・そんな感覚でデリヘル嬢との出会いを満喫しています。別に着飾ってホテルに向かうとか、歯の浮くようなセリフを口にする訳でもありません。ただ自分の中ではそんなシチュエーションを連想しながら、デリヘル嬢とのエッチなプレイに没頭すれば、アダルトビデオでは無く、ラブロマンスのワンシーンとしてのエッチな時間の主役になれるのです。そんな私の心中を彼女達が知っているのか、あるいは気づかぬフリをしてくれているのかは、敢えて知りたいとは思いません。ただこれも私流のデリヘルを堪能する1つのスタイルです。みなさんも機会があれば、ラブシーンに臨む男優気分で風俗を楽しんでみられてはいかがでしょうか。新たな世界が広がるかも知れませんよ。

こちらが戸惑う程に感激されて

中学生時代、ある日突然一家揃って姿を消した、当時の親友との奇跡以上の再会を果たしたのが、転職先で配属された部署でした。先輩として自分に色々指導してくれた彼は、その後の波乱の人生で培った逞しさ故か、友達と言うより人生の先輩的な頼れる存在に成長していました。職場では一応先輩後輩のスタンスを守っていても、いざ2人で会えば一気にタイムスリップ。私が仕事に慣れた頃には、同僚として親友としての自然な距離感で、オフタイムも空白の時間を取り戻すかのように、一緒に過ごす時間が増えて行きました。そんなある日軽い気持ちで風俗に誘ったのですが、彼からの答えは「風俗は興味有るけど経験が無い」でした。ならば私自身が未経験者にベストマッチだと確信しているデリヘルガ良いだろうと、全てを整えてあげたのです。彼の感想は「こんな最高の世界があるなんて・・・」と言葉が続かなかった程で、以来プライベートタイムでは彼から「デリヘルの師匠」と呼ばれるようになってしまいました。間違っても職場で呼ばぬように釘を刺しています。

投稿日:2017年3月19日