人肌恋しくなったら体験談をみて風俗に行きましょう

毎回女の子が愛おしくなります

惚れっぽいのは思春期から更に遡り、幼稚園時代からだったのかも知れません。幼稚園の担任の先生や同級生が大好き、小学校に入ればクラス替えの度にクラスのマドンナに熱を上げる繰り返しでした。結局それだけ片思いを重ねるばかりで、肝心の女の子に対しては奥手なまま、気づけば大人の階段を上り始めていました。一応人並みに風俗デビューから色々楽しんでみましたが、やっぱり遊び上手とは言えそうもありません。毎回風俗嬢に恋してしまったような、そんな感覚を覚えてしまい、お客として彼女達のサービスを堪能するのが申し訳無くなってしまうのです。そんな僕の感情は、今1番ハマっているデリヘルでも一緒です。デリヘル嬢とシャワータイムを楽しんでいる段階から、早くも愛おしさが溢れてしまい、変な話ですが「この娘を幸せにするのが僕の使命だ!」なんて独りよがりの錯覚を覚えてしまうのです。果たして彼女達にそんな僕の感情を悟られているのかどうか・・・それでもこの愛おしさを感じたくて、また予約の電話を入れてしまうのです。

この国の男に生まれて良かった

日本で生まれて日本国籍の私ですが、父親の仕事の都合で、思春期をカナダで過ごし、日本の大学に入学した、いわゆる帰国子女です。そんな私にとって、日本の文化や風習はやはり戸惑う部分が少なくありません。それでも周囲の仲間達に恵まれ、同世代の人達よりは1歩ずつ遅れながらも、この国の実社会を学ぶ毎日です。そしてこれは大きな声では言えませんが、僕が今夢中になっているのが日本の風俗、その中でもデリヘルです。女の子との秘密のデート感覚と、デリヘル嬢の細やかなサービスが、私が育った国の男女のスタンスとは微妙に違い、日本ならではの奥ゆかしさと思いやりに満ちていると、強く感じられるのが魅力です。「ご奉仕」って表現は今のこの国では問題があるのかも知れませんが、女性が尽くしてくれる、そんな時間に物凄く満たされ、安らぎすら覚えてしまうのです。他のジャンルの風俗をまだ十分知らない私ですが、この国の男として生まれ、こうして帰国出来てホントに良かったと思っています。

投稿日:2017年5月27日