人肌恋しくなったら体験談をみて風俗に行きましょう

毎回が初デート気分です

人生初のデートの記憶は、何十年が経過しても鮮明に思い出せますよね。ですがあの頃、前日から盛り上がって眠れぬあの感覚を、私達は歳を重ねるに連れ、悲しいかな忘れてしまうみたいです。そんなこの年齢の男には不釣り合いな「ときめき」を届けてくれる風俗、それがデリヘルだと確信しています。どんな女の子がやって来るのか、エッチのテクニックはどんなだろうか、あんな事やこんな事をお願いしたら、笑顔で受け入れてくれるだろうか・・・初対面からいきなりのエッチな時間が約束されている訳ですから、そんなこんなの期待感が高まるばかりで当然でしょう。このワクワク感は他の風俗とは比較にならない程大きく、だからこそ数ある風俗の中でも熱心なデリヘルファンが、今この瞬間も新たに増え続けているのでしょう。そんなデート気分をより満喫するのなら、デリヘル嬢とどこかで合流からのホテルという流れがベスト!疑似恋愛には違いありませんが、初恋の相手との待ち合わせの「あの場面」が重なる事、間違いありませんよ。

告白するも玉砕から

大学のサークルの後輩に一目惚れしてしまいました。決してお堅いサークルではありませんが、なぜか表向きはサークル内の恋愛は禁止なのにカップルだらけ・・・大学ってそんな感じですよね。もしもフラれてしまえば気まずくなるのは確実でしたが、他の男にさらわれてしまうのは我慢出来ず、意を決しての告白はやはりの玉砕でした。彼女の優しさからか、その後も先輩後輩の普通の距離感を演じてもらえましたが、程無く彼女は後輩の男とくっついてしまい、僕にとっては何とも辛いサークル活動となってしまいました。悔しさとウップンを晴らすべく、バイト代を握り締めての風俗通いを始めてみるも、風俗店に足を運んでいる自分が何だか可哀想で、ブルーな気分は増す一方でした。そんなある日、卒業した先輩から飲みに誘ってもらい経緯を愚痴ったところ、元気づけにと世話してくれたのがデリヘルでした。もしかすれば僕の境遇が伝わっていたのかと、今振り返れば思える程、そのサービスもお喋りも思い遣りに満ちていた気がしています。デリヘルのお蔭で自信と元気を取り戻した僕は、その後別の彼女も出来ましたが、内緒でホントに時々だけ、デリヘルのお世話になり続けています。

投稿日:2017年4月22日