人肌恋しくなったら体験談をみて風俗に行きましょう

「ありがとうございます」は僕の台詞

普通ならサービスを提供からお金を頂戴する側が「ありがとうございます」って言うのが一般的な感覚でしょう。ですが僕は毎回必ずデリヘル嬢にこの一言を声にしています。中には一瞬キョトンとした表情を浮かべてから、お互いに恐縮し合ってから大笑いしてしまう流れになりますが、これは僕の素直な感謝の気持ちなnです。お恥ずかしい話ですが、思いを寄せる女性からフラれる確率は、これまでの人生を通じて100パーセント記録を更新中ですし、風俗店に出向いて色々楽しむ度量も資金力もありません。それでも女の子と過ごしたい、エッチな事を楽しみたい気持ちは、1人の男として人並みに持っています。そんな僕が最後の勇気を振り絞ってチャレンジした風俗、それがデリヘルだったのです。何とかそれなりの楽しみ方というかノウハウも身に付き始めた僕は、デリヘル嬢から見れば、もしかすれば頼りなく情けない男でしょう。それでもいつも精一杯のサービスを届けてくれるのが何より嬉しくて、結局思いつく一言が「ありがとうございます」なのです。女の子はみなさん快く聞き入れてくれるので、これからも伝え続けたいと思っています。

リーズナブルで贅沢な男の時間潰し

それなりの収入に恵まれている私にとって苦痛な時間、それが退屈な時間です。勿論そんな無駄な時間を過ごすつもりも無く、無意識のうちにタイトなスケジュールを組み、仕事に遊びにと密度の濃い毎日を楽しんでいます。勿論フラリと風俗店に足を運び、男の本能を満たす時間も貴重なプライベートタイムですが、ここでも一生懸命風俗を満喫しようとしている自分に苦笑いです。本来なら時間潰しとして肩肘張らずにエンジョイすれば良いところですが、根が外面なのかも知れませんね。そんな自分の性格にマッチしている風俗、それがデリヘルです。女の子によりカッコいい男を演じるのもまた、私にとって充実のデリヘルタイムなのです。勿論度が過ぎて滑稽になってしまってはお話になりませんし、デリヘル嬢との相性が微妙にズレていれば、何とも噛み合わない空気感になってしまう事もありますが、それもまた興味深い展開です。特に高級店に拘ったりせず、リーズナブルな店を中心に、無理なく時間があれば楽しんでいます。これも優雅な男の時間潰し・・・いかがでしょうか。

投稿日:2017年6月24日