人肌恋しくなったら体験談をみて風俗に行きましょう

美術館で裸婦像を観ていたら

子供の夏休みの宿題のヒントにでもなればと、休日を利用して美術館に家族で出向きました。有名な作家の作品の中に裸婦像が飾られていました。自分が子供の頃ならドギマギしてしまったに違いありませんが、情報化社会を生きる我が子は、興味が有るのか無いのかも分からぬ程、サラリと眺めて次へと歩を進めて行くばかりでした。一方の煩悩の塊の私は、裸婦像から風俗からあんな事やこんな事と、お決まりの連想ならぬ妄想を家内に悟られまいと、むしろ不自然な動きになってしまっていた事でしょう。そんな記憶を残しながら数日を過ごすも、日増しに久々に風俗を楽しみたいとの思いばかりが膨らみ、デリヘルのお世話になってしまいました。さすがに「裸婦像みたいなデリヘル嬢が希望」とは伝えられませんでしたが、久々の若い女の子の身体のシェイプは確かに芸術的でした。美術館からデリヘルという流れには、自分でも呆れるやら何やらですが、男とはこんな生き物なのでしょう。

結局デリヘルに原点回帰

色々なジャンルを一括りで「風俗」と称しますが、長く風俗を楽しんでいる中、いわゆる原点回帰を果たし、そこから一筋という世の男性はおそらく少なく無いでしょう。実は私もそんな中の1人で、結局風俗デビューとなったデリヘルに、巡り巡って戻って来ました。ちなみにデリヘルデビューは高校を卒業後に就職した会社の先輩格に、半ば無理矢理連れて行かれたのがキッカケでした。当時人生初の彼女が出来たばかりの私は、律義にも「彼女に悪い」なんて気持ちを素直に抱いていましたが、やはり男としての興味と欲求が勝ってしまい、加えてデリヘル嬢のプロのサービスに一気に魅せられてしまったのも事実でした。その後はお決まりのコースから、一通りの風俗を楽しみ、その後飽きてしまって疎遠となり・・・そして今ふたたび、デリヘルをより奥深く満喫する楽しみに、ようやく気づいた自分が居ます。勿論家庭を持った、年齢を重ねたなど、色々な環境の変化と経験値も関係しているのでしょう。今は「デリヘルを嗜む」って感覚ですね。

投稿日:2017年7月6日