人肌恋しくなったら体験談をみて風俗に行きましょう

暑い夏のデリヘルが1番です

僕は暑い夏にクーラーを効かせて、自室でデリヘル嬢を待っている「あの時間」を思い起こすだけで、下半身がムクムクと元気になってしまいます。風俗自体は学生時代にデビューを果たしていましたが、風俗店街までいそいそと出掛けて行くのが面倒と言うか、何か違和感を覚えていました。特にサービスを楽しんで店の外へ出た途端、現実の風景が視界内に飛び込んで来ると、それまでのエッチタイムから一気に興ざめさせられてしまうのです。嬉しそうに店を物色する見知らぬ通行人と自分が重なり、とても恥ずかしく後ろめたい気分にさせられてしまいます。その点自宅にデリヘル嬢を招くスタイルなら、通い妻ではありませんが、本物の彼女が僕とのエッチなプレイを目的に、わざわざ暑い中やって来てくれる感覚を楽しめます。熱目のシャワータイムから涼しい部屋での濃密プレイ・・・この流れは夏だからこその気持ち良さです。勿論四季折々、お財布の中身と相談しながらのデリヘルタイム、結局どれも大好きですが、やはり僕的には夏がベスト!です。

それでも電話予約に拘る理由

インターネットがすっかり定着した事で、私達の通信手段は画期的な進化を遂げた事を、一定年齢以上の世代の方々は誰もが実感されていると思います。それまで最先端だった電話を取り上げても、通話だけでなくメールという意思疎通手段が加わり、更に現在のスマホはパソコンを持ち歩いている状態です。かつての風俗を知る世代からすれば、風俗店街に行って最寄りの紹介所の電話を使ったり、公衆電話にテレホンカードを挿入からの予約電話など、いずれも懐かしい光景でしょう。対して今日のデリヘルなど、人気の女の子の画像を手元で確かめられるなど、予約段階からより至れり尽くせりとなっています。ですが私は公衆電話こそ用いませんが、敢えて電話予約に拘っています。どんな女の子が自分を訪ねて来てくれるのか、そんな期待感も楽しかった世代ですから、最初から「こんなデリヘル嬢が伺います」的な流れが、どうもしっくり来ないのが理由です。スマホ予約が当たり前のみなさんにも、ぜひ試していただきたいスタイルですよ。

投稿日:2017年8月26日