人肌恋しくなったら体験談をみて風俗に行きましょう

禁酒禁煙でデリヘルを堪能

決してストイックなライフスタイルを実践している訳ではありません。僕にとっての風俗は、やはりそれなりに襟を正して倒しみたい「趣味」という位置づけです。風俗に縁の無い方々の中には「酒」「煙草」「女」を一括りに捉え、それにギャンブルなどの賭け事も含め、それらを嗜む男を蔑視する向きも見られますが、これには大いなる反発を覚えますね。最近でこそ煙草は周囲の人達への健康上の悪影響が見過ごせませんが、酒は大人の嗜みですし、世の中には男と女しか存在しません。ギャンブルに関しても法で認められていますし、何より男の人生そのものがギャンブル・・・これはカッコつけすぎでしょうか?とにかく僕にとっての風俗、中でも最近ハマっているデリヘルは、真摯に楽しみたい、より深く知るべく打ち込みたいジャンルなのです。だからこそ酒や煙草の臭いを身体に残したまま、デリヘル嬢にプレイをお願いするなど、僕にとってはルール違反なのです。勿論一緒のシャワータイムを楽しみますが、その前の時点での客と支店「身だしなみ」も大切だと思っています。こうした心遣いは女の子にも敏感に伝わりますから、きっと対応も違って来ると思いますね。肘をついてこちらを見る女性

そんなに疑うからご期待に沿ってやろうと

彼女からの追求が厳しさを通り越して「しつこい!」のレベルです。何でも女友達が見知らぬ女と俺が一緒にホテルに消えて行くのを目撃したと言っているらしく、鬼気迫る表情での尋問が止まりません。結論から言えばその通りで、デリヘル嬢と隣町で待ち合わせからのデート気分を楽しんでいたのですが、俺からすれば「そらならその女もホテル街に居たんだろうが!?」と反論したいところです。こうした風俗利用を目撃された場面では、絶対に認めてはならないのが、世の全男性に共通する鉄則です。仮に探偵とパートナーに現場を抑えられたとしてもシラを切り続ける・・・これしか有りません。それでもさすがに言い訳が面倒になって来たのも事実です。捨てられるならそれも縁と、ならば徹底的にデリヘルを堪能してやろうと、今は腹を括った状態です。デート代を風俗代に転用するも、便利なクレジット決済もアリですし・・・どうやら人生何度目かのお別れを、デリヘル嬢に慰めてもらう日は目前みたいですが、これも男の人生です。

投稿日:2017年10月15日